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ギターを楽しむ [ミュージック]






左右の指で同時に動作をするとボケ防止に役立つということはよく知られたことですね。 私は楽器演奏という趣味と実益を兼ねて今年は楽器に親しもうと意気込んでいます。いやもう始めています。 ギターの弦を張るのは結構力を必要とします。 長年ほったらかしにしていたマイギターは巻ねじを回そうとすると固くギシギシと音が出るようになっていました。 そこで今まで買おうと思ったこともないストリングワインダーを手に入れました。 なんとこれを使うとするするといとも簡単に弦を張ることができるではないか。 上のウィジェットは購入したストリングワインダーです。 興味のある方はクリックしてみてください。 通販サイトで詳細を知ることができます。
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音楽生活 [ミュージック]






今年は音楽に根差した生活をしようと思っている。 YOUTUBE を検索するといろいろ多岐にわたる動画がアップされているのに驚きだ。 小生の場合は近年のロック的な騒々しいものは興味がない、いや嫌っている。 情感すら感じないものだ。 最近クローズアップされてきている昔の歌謡曲を好む。 昭和時代を席巻した流行歌、歌謡曲、演歌 などである。 他方最近のNHKのど自慢の内容の劣化してしまっていることは残念だ。 だれが聞いてもへたくそなものが堂々と合格の鐘をもらっている。 のど自慢になっていないのである。 宮田輝と小田切千の落差は一体何なんだ。 「三つの歌」 のあの時代は良かった。
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アコーディオンを楽しもう [ミュージック]








昨年からアコーディオンの練習を始めた。 もともとアコーディオンの華麗な音質には興味があったからだが今まで自分のアコーディオンを持ったことはなかったが思い切って買うことにした。



youtube などを検索していたらなんと介護施設などではアコーディオンを演奏している場がなんと多いことか。 昨年かみさんから 「施設でアコーディオン奏者を探しているけどやってみないか」と言われた。しかし我流でもあるしリクエストがあっても譜面を頼りにその場で演奏することはできないので断った。



ということで初心にかえって一から始めることにしたというわけだ。 因みに小生はそう遠くはない将来介護を受ける身なのだが・・・

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ネット通販生活とアコーディオン [ミュージック]

昨年からすっかり通販生活が身についている。 住まいの周辺に商店街がないことにもよるが、なんと言っても店頭で買うよりも価格が安いこととわざわざ外出準備をして出かける必要がないことがその主な理由となっている。











昨年の代表的な買い物はTOMBO (GT-60B) のアコーディオンだった。 自分のアコーディオンを手にいれるのは本当に昔からの夢だった。 しかし年が明けてからはまだ一度もそのアコーディオンには手を振れていない。(笑) うまく時間が見つからないからだ。 アコーディオンは音量が大きいため夜の夜なかはそれこそ近所トラブルを招く恐れがあるので昼間ということになる。 せっかく購入したアコーディオンだ、今年は本気で独習に取り組もう。

我が楽器人生とアコーディオン [ミュージック]

 私は楽器に興味があり、小学校、中学校時代はオルガン(学校にピアノはなかったため)に夢中になっていた。  何と言っても昔の北海道の田舎の学校だ。 教える人も、楽器教室もあるわけがない。 そんな寒村で育った自分だがなぜか楽器には興味があった。 休みの日はときどき学校に行って勝手に教室に入って楽しんでいた。 教える人もいなければ当然我流ということになる。

それを見かねた親父は小学校のときバイエルのオルガン教則本を買ってくれたがその1冊を終えただけで上級に進もうとは思わなかった。 したがっていつまでも我流が支配的のまま中学校を終えたのだった。 中学校の学芸会で 「金婚式」 をひいたのを最後にオルガン人生は一旦幕を閉じた。



あれから約20年後結婚し再びオルガンに目覚め家庭用のオルガンを購入し再び我流奏法が始まった。それでも結構楽しんだ。 高尚な曲を弾く気は毛頭なく昔の音楽の教科書に載っている曲や演歌が主流だ。 やがて家の建て替えを機に置き場所の問題でどこかに寄付をした。















片山先生の上達への女性らしい励ましの言葉には泣かされる。 はい。





そして後期高齢者となった今、長年の夢であったアコーディオンを購入した。 アコーディオンは現役時代、労働組合で使っているものを借りてきて家で楽しんでいたがその後も自分で買う気は起きなかった。 ここまでギターのことは書かなかったが、本当のところはギター人生の方がオルガンよりも長い。古賀メロディーを主流としてだが。 このアコーディオンを買う少し前にギターを久しぶりに再開したが、そのおかげで左中指にタコができた。 



このタコが災いして指の感覚がほとんど無くアコーディオンの ”C” のボタンを手探りで探し当てるのが不可能な状態になっていた。 これには参った。 最近ようやく少しずつ感覚が戻りつつあるが。



前記のように我流で(ギターは我流ではない)鍵盤楽器を楽しんできた身なのでアコーディオンの教本に従って正式に覚えようとするとこの我流が災いしてさっぱり上達がしないのだ。 いっそのこと何も弾けない状態で全くの初心状態で始めるのが素直に覚えられるのではないかとつくづく感じている。 来年こそはアコーディオン曲集を見て曲がりなりにも教本の曲を弾けるようになりたいと思っている。

ジャズ専用スピーカー [ミュージック]

今日は今や高齢者となった人たち(自分も77歳だが)にとって昔懐かしいジャズ鑑賞のための アタック低音を生々しく再生するジャズを聴くジャズ専用スピーカー【ジャズマン】のネット通販サイトより一部を引用させていただきアイテムをご紹介します。








2014年12月20日発売の雑誌「CDジャーナル」にjazzmanの、 視聴記事が掲載されました。



jazzmanの最大の強みは、「低音のアタックを綺麗に再生する」 となります。



現在のスピーカーのほとんどはバスレフ式です。 この方式の欠点を改善したのがjazzmanの低音用に 採用した歪振動スピーカーです。



jazzmanは、低音のアタックを綺麗に再生するので、 ウッドベースの音を生々しく再生します。 そして、このスピーカーでジャズの4ビートを聴くと ジャズの演奏をより臨場感を持って聞くことが出来るのです。



色々な他のスピーカーを聴きましたが、jazzmanを脅かすくらいの 綺麗な音を出すスピーカーはオーディオフェアーで聞いた 700万のスピーカー位です。なおそのシステムは、アンプ類も 加えれば全部で数千万円のシステムでした。



それに比較すればjazzmanはたったの42万円!



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